第33節 ホーム鹿嶋戦

緊張感無さ過ぎ・・・
あんなプレーぶりで優勝出来ると思ったら大間違いだ

サポーターも声が小さく、去年のような絶対勝つ雰囲気ではなかった
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試合が終わった後に送ったメールで、私はそんなことを書いていました。

  埼スタ

   浦和 0 - 1 鹿嶋
       
        66分 野沢拓也

試合開始前のスタジアムの雰囲気は、
「もう優勝は決まっていて、セレモニーを待つばかり」
という浦和の試合にしては珍しい緩んだ雰囲気であったと思います。

選手も「早く優勝して解放されたい・・・」、そんな雰囲気を纏ったまま
サッカーしていたのではないか。

とにかくいつもと違う雰囲気でした。

思い出すのも嫌なのですが、写真を。
This is urawa ↓
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浦和の真っ赤な情熱を見せつけろ↓
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後半開始前↓
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何よりも鹿島サポーターの凱歌を埼スタで聞かなければならないことが悔しかった。
素晴らしいアウェーチームだったと思います。

次節・最終節に勝てば優勝できますが、今回の試合の緩んだ雰囲気を
また横浜に持ち込むようなら優勝は逃げていってしまう。

まずは、天皇杯愛媛戦で雰囲気を締め直そう!

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