テーマ:日記

のだめカンタービレ 第6話

Sオケも解散と・・・。 のだめが本気で練習してくれないかなぁ。 と、ドラマの登場人物の心配をしてしまった。感情移入。。。(爆) 人生のターニングポイント。皆それぞれ別の道を歩む。 そして、更なる高みを目指す者は、昔のことは良い思い出だとしても、 それに引きずられず生きていこうとする。 でも、仲間がいたからこそ上を目指…
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甲府戦

優勝に王手!  第32節 埼玉スタジアム    浦和 3 - 0 甲府 ありえない展開だった。 ワシントンが前半で2本もPKを外してた。 PK2本もらえるのもアリエナイことなのに、2本とも外すなんて・・・ でも後半、取り返してくれた。              ワシントン 2得点 試合前の緊張感はす…
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1泊2日 名古屋の旅

名古屋に行ったときのメモ。 2006年11月18日アウェー名古屋戦の応援のため、名古屋へ行った。 11時頃名古屋駅に着き、まず、豊田スタジアムへ。  名古屋 ─JR→ 鶴舞 ─地下鉄・名鉄→ 豊田市 豊田スタジアムは、凄い建造物だった。 正面?↓ 素晴らしいスタジアムだった。まず、ピッチが近くて見やすかっ…
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14才の母 第6話

母は強い。 室井が演じる母親は、うるさいし行動がえげつないけど、 息子を愛し、幸せになって欲しいと真剣に思っているのがわかった。 しかし、子供がこんないい性格なのがちょっと・・・違和感あり。 この母親の過保護ぶりは、子供にいい影響があるとは思えない。 ドラマの後半でその違和感は拭えるだろうか。 田中が演じる母親は、娘…
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のだめカンタービレ 第5話

この前と同じ感想だが、Sオケの練習風景がみたかったな。 クラシックの演奏を自由気ままにやるのかと思っていたら、 ラプソディーインブルーがかかったので、ちょっと唐突だなと思った。 ラプソディーインブルーを聴いて、スイングガールズを思い出してしまった。。。 スイングガールズではこの曲はなかったけど、同じビッグバンドジャズだからかな。…
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14才の母 第5話

この回で印象に残ったのは、落ち葉が積もる並木道のシーン。 志田を田中美佐子が包み込むように後ろに立ち、引いたところの 場面は凄く絵になってた。 内容はというと、4話までに出し尽くしてしまったような感じ。 家族は団結しそう、智志ともけじめをつけた、学校に別れを告げる決意をした。 今までの流れを一旦整理した?5話以降の嵐の前触…
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第30節 横浜FM戦

勝った。それだけ。 第30節 さいたまスタジアム2002    浦和 1 - 0 横浜FM 守備はよく頑張った。それだけ。 試合前、スタジアムの周囲を散歩した。 貯水池脇から撮影したさいたまスタジアム。 試合前のセンターサークル”All Come Together”のデコレーション
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のだめカンタービレ 第4回

こたつ小宇宙からのだめ大宇宙へ 千秋を堕落させる2つのもの、それは、「こたつ」と「のだめ」。 どちらも、完璧な人間に「それは楽しい」と感じさせた。 千秋が最初に目指していた完璧なオーケストラは、 芸術作品であるかもしれないが、「のだめたち」が演奏するととてもつまらない。 Sオケは千秋にとって「こたつ」であり、Sオケ…
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のだめカンタービレ 第3回

コントラバスのチビちゃんが貧乏だったのはこんな理由だった。 いかにも漫画的な理由だったが、貧乏であるがゆえに・・・というところが ポイントだったので、理由などどうでもいいか。 人が集まり集団となれば、様々な境遇を抱えた人が集まってくる。 その集団を纏め上げるのが、リーダー役であり、オーケストラで言えば指揮者なのだ。 違…
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14歳の母 第4回

子供を叱り付けられない大人達。 それは人間を育てる責任から逃れたい人。 または、自分の言動に責任を持つことの出来ない人。 子供の真剣な眼差しから目を反らせてはだめだ。 14歳の母の母は、決意した。 「14歳で子供を産むことは周囲をすべて敵に回すこと」だ、と教え、 本気で産む気なら、本気で反対すると叱り付けた。 田中…
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天皇杯4回戦 静岡FC戦

圧勝だった。 こういう相手の時は、苦戦してしまうことが良くあったので、 ドキドキしながら見てたが、先制点が早くて非常に安心して見ることができた。  浦和 5 - 0 静岡FC 試合前のゴール裏 あまりチケットが売れてなかったので、心配してたが、自由席はいつもの通り満員 ゴール裏にデコレートされた「FORE…
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のだめカンタービレ 第2回

一週間遅れでやっと見れた。 峰役の人がよかった。熱いけどウェットな感じがしないところがいい。 ヴェートーベン バイオリンソナタ第5番「春」  ロック魂で奏でていたバイオリンから、クラシックで奏でることに目覚め・・・ その情景は正に「春」だった。 まあ、映像でしか伝わらないシーンなので、ドラマでやってよかったんじゃないか…
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【J1:第29節】磐田 vs 浦和

負けた。  第29節 ヤマハ   磐田 3 - 2 浦和 早い時間に点を取られて、その後はずっと浦和が攻めていたので、負けた気がしない。 また、下の理由から、負けるかも知れないと心のどこかで思っていたので、 ショックは少ない。 (ヤマハまで見に行ってたら、少し違う想いがあったかもしれないが・・・)   ・レ…
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14才の母(第三回)

「魂が入ってる。」って確か産科医役のセリフがあったよな。 志田の演技は迫力がある。 田中美佐子の背中で無く場面は、思わず目から汗が出てしまった。 見るものを理屈ぬきで感動させてしまう、これが魂の入った演技ってやつか。 主役が子供でこんなに頑張っていると、大人の俳優も気合が入るのか、 熱い演技が多い。優良ドラマになりそう…
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のだめカンタービレ 第一回

「てるてる家族」「スイングガールズ」を見て、この子良いじゃんと思ったので、 うちのDVDレコーダーに上野樹里と登録しておいたら、月9を拾ってきた。 前にあった「エンジン」みたいな感じで出てるのかなと思ってたら、 主役ですか。おおスゲェ。 上野の”のだめ”が、まだハマりきってない感じがしたが(ちょっとわざとらしい仕草があった)…
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第28節 川崎戦

引き分け。 優勝争いをしている2チームにふさわしい内容のゲームだった。  さいスタ    浦和 2 - 2 川崎 今年のいままでの中で一番のビッグマッチということで、 試合前からスタンドも奇妙な緊張感に包まれていた。 いつもは地元の少年団同士の BoysMatch も、 この日は、両クラブのU-13チーム同士が…
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14才の母(第2回)

暗い。重い。そんなドラマ。 テーマがテーマだけに、そういう雰囲気で作らなくてはいけないドラマではある。 主題が重い場合、安っぽく見せないのが重要。 それは、この様なテーマだと、製作者の興味本位で作ったのではないかという ことが常に見る側の心に引っかかっているから。 ドラマの中でも、このネタを取り上げそうな雑誌の編集者が…
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北海道旅行の記録

忘れないうちに北海道旅行をまとめておこう。 10/7(土) 7:30 タクシーで羽田へ、楽々。(2人同乗) 8:30 空港の喫茶店で朝食。朝食は久しぶりだ。こういうときしか食べないな。 10:05 のはずだったが、15分遅れで10:20羽田出発(ここで7人に) 12:00頃 千歳空港到着→余市へ(ここで10人に)    …
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第27節 福岡戦

まあ、ひどい試合内容だった。  第27節 駒場   浦和 2 - 1 福岡 勝っただけ良かった。闘莉王の不満もわかる。 後半の後半はひどかった。長谷部が退いた後は特に。 今年は結果が残ればいいと思ってたけど、流石に心配だ。 川崎戦で心配を吹き飛ばして欲しい。 川崎戦は応援に行くし、がんばれレッズ。思いっきり…
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14才の母(第1回)

テーマが重そうだったので、普通なら見ないところだったが、 出演する俳優が楽しみだったので見てみた。  楽しみだった人→志田未来、生瀬勝久、室井滋、山口紗弥加 ドラマの入り方は、予想通り「昼ドラの枠でやってくれ!」と言いたくなる様な痛々しい展開。 現実味が感じられなく、いつ観るのやめようかと思ったほど。  生瀬勝久…
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千葉戦 テレビ観戦

北海道旅行のため、千葉戦は観にいけなかった。 行けばよかった。 第26節 埼玉スタジアム  浦和 2 - 0 千葉 苦手千葉に勝利ということで、スタジアムは盛り上がったんだろうな。 テレビで見ても浦和サポの声量はすごかった。 (マイクの位置もあるだろうけど) 闘莉王のプレーは凄かった。 闘志溢れるプレーで…
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北海道旅行終了

北海道に10/7(土)~行って来て、さっきなんとか帰ってこれた。 今日ぎりぎりまで北海道にいたけど、もっとゆっくりしたかった~。 明日は6時起きで仕事だ・・・
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浦和 首位

よっしゃ。浦和が首位になった。  甲府 3 - 2 ガンバ大阪 へぇー、G大阪も負けるんだ。というのが感想。 前節の川崎F戦で、非常にいいサッカーをしてたチームだったので、 うちの首位到達は、相当先かなという考えだった。 しかし、甲府のホームゲームの成績はすごい。 現在の上位5チームで、甲府に乗り込んで勝ったのは…
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第25節 京都戦

第25節 西京極  京都 1 - 5 浦和 まあ、勝てて嬉しい。失点については、悔しい。 浦和が京都に何もさせなかったというよりは、京都が何もしてこなかった。 京都の選手から、”絶対に残留するぞ”みたいな雰囲気が感じられなかったが、 大丈夫だろうか?諦めてしまっているのか・・・・? 5得点はよく取ったと思うが、T…
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次は京都戦

この前の清水戦。清水相手に勝ったが、状況は厳しいと感じた。 守備は0点に抑えたのだから、素晴らしいと言ってもいいのかもしれないが、 ”なんとか”抑えたという印象の方が大きく、最終ラインがなんとか食い止めた なんとも観てて疲れる試合だった。 3バック固定でやってるし、これ以上守備陣に負担がかかるようだと、 もし、怪我人が出た…
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第24節 清水戦

なんとか勝った。最近ぱっとしないな。  浦和 1 - 0 清水 ワシントン様々だな。 守備は良く頑張ったけど、攻撃は物足りない気がした。 なんでシュートしないんだよ。FW。 今年は、優勝がノルマだからあまり内容は問われないかもしれないが、 内容があまり良くないのが気になる。 試合前にU-17優勝報告があって…
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「結婚できない男」 最終話

最終回(9月19日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「結婚できない男」 ・俳優の演技   心を動かされたのは、夏川結衣の演技。   このゆるーい雰囲気のドラマのなかで、最も熱いシーンを盛り上げた。   涙目の中にもさわやかさを失わない、なんとも言えない表情で   ドラマの雰囲気を壊すこと…
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「結婚できない男」 第11話

第11回(9月12日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「結婚できない男」 ・俳優の演技   栄治役の人が、好演の印象。   正統派の演技をする男優というと、最近はサラッとした演技を選択する人が   多い中、彼は結構熱い演技派だ。名脇役。   桑野にキレて、事務所を出て行くシーンの感情爆発…
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広島戦 ヤマダノブヒサ 決勝ゴール

さいスタに広島戦を見に行った。  浦和 2 - 1 広島 薄氷を踏むような勝利だった。 後半は浦和が得点するような雰囲気がなくて、負けてもおかしくない様な内容だった。 サポーターとしては、「広島なんかにゴールを割らせるものか」という思いで、 また、そう祈るような応援が続いた。 ゴール裏はそんな感じで、普段よりも一体感…
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「下北サンデーズ」 第7回

第7回(8月24日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「下北サンデーズ」 ・俳優の演技   八神役の人は、今ひとつだったなあ。   役者が・・・というよりは、人物像の設定がぼやけていたような気がする。   優等生役では嵌らない。 ・シナリオ   八神とサトシンは、別々の人じゃないと駄目だ…
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